半ば脅迫的に作られてしまった日記。だいたい、かんがえてみりゃ、常に強迫的な言動をしている罰といいようもあるのだけど、そもそも強拍的なにんげんに目をつけられてしまった感もある。
[医] つまらない考えや感情などが頭にこびりついて、抑えようとしても不可能な症状。
という意味もあるらしい。まあ、そういうわけで、その大本をたどってみる上で読んだものの記録をつけてみようかと思う。まともな日記は今後自分で立てるということで、その間のつなぎという意味も込めてみる。
ただし日記の存在はしばらくばらさないこと。