滅茶苦茶時間をかけてしまったが読了
実は一番気になったのは、AUTHOR'S NOTEだったりする。大体、これ読み始めたときに、ほんとにtrue story(いわゆるnonfictionってやつね)なのか? と思ったわけだ。とにかくmultiple personality時のBillyは、超人としか思えないような能力を発揮するらしく、とてもにわかには信じられなかったというわけ。
もしこんなことが起こりうるのであり、一般人の脳機能に敷衍して考えることが許されうるならば、実は、我々の能力というのは、かなりの部分が脳にlimitをかけられているのかなぁとか想像されてしまう。いわゆる潜在能力というものだ。Billyのswitching personalityの描写を考えると、全く自分の感性と、かけ離れてはいないように思えてくるところも、こういう感想を補強しているところがある。
「宴会時に壊れた」などと書く失礼な林くん...--;;; やつがA-300をもってきたら、即再起動せなならんと言うことか?
証拠隠滅イクナイ!>再起動
甘いな A-300にはFlashがないのだよ。と、いうわけで、多分、やつのインストールしたアプリが全滅するのだ。と、いうわけで、証拠隠滅ではない。:-P
鬼!
こんにちわ♪♪わたしもずっと前に読みましたが、難しかったです。正直いって。<br>でも興味はすごくわきました。<br>今ビリーってどうなってるんでしょう??<br>手紙とか書きたいんですが住所しってますか?<br>知ってたらおしえてもらえますか?