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猫熊は燃えつきた?!日記

最近なんにもやっていませんが、なにかやったらこちらに置くようにしています。
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2003-07-07 (Mon) 先週の週末日記+α

寝た〜〜〜

土曜日の 15:00-16:30 はリビングのカーペットの上でお休み。ちょっとだけ起きて*1、布団に移動して 17:15-(日曜の)7:45までぐっすりお休み。夕飯も食べず、風呂にも入らず寝続けてしまった。息子の「パパお風呂入りな」という声はかすかに覚えている。幸せだった。

*1 からだがいたくなったから起き出したようだ

動いた〜〜〜

日曜日の午前中は、家族4人で近くのコミュニティー会館で、卓球+バトミントンを 2時間30分。

午後は娘の友だち家族(3人)と一緒にお昼ごはんを食べて、その後、遊びに来た娘の友だち + その妹の計 9人で江戸川の土手でドッチボールを 1時間。

つかれたべ。

なにも出来なかった〜〜〜

日曜の午後は特に予定が無い予定 ^^; だったので、Meadow2 に乗り換えようと思ったんだけど、やっぱりなんにも出来なかった ^^;;;

今日の(ばか)日記

普段会社で働くときは、DeskTop な Windows2000 で ASTEC-X (親分は Solaris 7)を動かして、その上で Emacs21 やらなんやらを動作させ、Windows なソフトは必要な物だけ動かす様にしている。が、最近使わざる負えない Win なソフトがよく固まって、下手をすると reboot しないといけなくなったり、ASTEC-X を道連れに落ちたりするので、泣く泣く DeskTop な Windows はその(ばか)ソフト専用にしている。そして、ThinkPAD 上の Meadow でメール書いたり、teraterm で入って emacs -nw していたりした。

そういう環境で 3週間ほど作業していたが、やっぱり X な Emacs21 を使いたいので、以前設定してあった ThinkPAD の ASTEC-X を久しぶりに立ち上げたのだが、どうも Emacs21 が思った通りのフォント(正確にいうと、12dot の jisx0208 の italic と bold+italic)を使ってくれない。あれれ、まぁ、以前は適当に環境作ってオシマイだったからなぁ、と /usr/local/share/emacs/font12 (^^;) とかでいろいろ作業して、italic などを増やして、bdftopcf, mkfontdir, xset fp rehash しても全然フォントが変わってくれない。ASTEC-X 立ち上げ直してもダメじゃん。なぜなんだぁ。。。

.... 3時間経過*1 ....

自分で『ASTEC-X』って何回も書いているじゃん ^^;;; というわけで、ASTEC-X の『Control Panel』で指定してある Windows 側の font path の中身を変えたら OK。ThinkPAD + ASTEC-X で幸せに 12dot BDF な Emacs21 が動いている。久しぶりの作業なので完璧に忘れていたぞ。

*1 別にずーと悩んでいたわけではないが


2005-07-07 (Thu)

Zaurus の OK と Cancel

つい最近まで気づかなかったのだけど、X/Qt だと OKキーが space になっているのね。ということは、背面のシーソースイッチ?の OK もやっぱ space だ。こりゃ右手だけで Mew, emacs-w3m, info, navi2ch などの viewer 系で読み進めるのに便利だわん。本来の space key はちょっと遠いものね。
そうなってくると、読み戻すのも C-h ではなく片手で簡単にやりたいので、
(when (fboundp 'just-one-space)
  (global-set-key "\e " 'my-just-one-space)
 
  (defun my-just-one-space (&optional n)
    (interactive "p")
    (let ((func (or (key-binding [backspace] t)
		    (key-binding [delete] t)
		    (key-binding "\177" t)
		    (key-binding "\C-h" t))))
      (if (and buffer-read-only func)
	  (call-interactively func)
	(just-one-space n))))
  )
などとして、シーソースイッチをカチカチとすると previous 系のコマンドが動くようにしてみた。おー、こりゃ便利じゃん、とか思って御満悦だったのだが、ふと気づくとすぐそこに「BS」と書いてあるキーが。。。
日頃 C-h しか使わないので、BackSpaceキーというものの存在を完璧に忘れていたようだ。^^;;;
まぁ、普通のキーボードでも片手で読んでいるときに M-Space で戻れるのは結構便利だな。と馬鹿な自分をなぐさめているところでございます。はぁ〜〜〜。

性凝りもなく

"\e\e " にはなにを割り当てようかな?これならカチカチカチだな。便利じゃん。とか考えているところ。

槙村さとるさん

本日から読売新聞の夕刊でエッセーの連載が始まった模様。高校生ぐらいのときに姉貴が買っていた別冊マーガレット*1愛のアランフェスとかニューヨークにダンスしにいく話とか読んでいましたよ。結構好きだった。最近では大家さんのおかみさん日記でその名前を拝見したばかりだ。が、しかし、読売新聞に載っていた写真を見てびっくり*2

25年以上*3男性だと勘違いしていました。

思い込みはこわいのよの良い例だけど、さとるだもんなぁ。

*1 伊賀のかば丸が焼きそば食べまくっていたな

*2 おぉ、とか叫んだら女房がびっくりしていた

*3 30年近く、というべきか

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まる [space じゃなくて RET じゃないっすか?]


書いている人: 白井秀行 (mailto:shirai@meadowy。org)
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